初めに
当ブログでは、安全性・知名度・SEO対策・デザイン性等を考慮した上で、お薦めできる"ブログサイト"をご紹介しております。
ブログ作成に関して予備知識が無くよく解らないという方は、こちらの内容をブログ作成に役立ててください。
お薦めブログサイト
ライブドアブログ
http://blog.livedoor.com/ ブログを登録する ライブドアのブログhelp携帯からライブドアにメールを送るだけで、記事の更新ができたり、写真を添付できたりと、なにかと便利なブログです。
手軽さを求めるなら断然コレ。
FC2ブログ
http://blog.fc2.com/ ブログを登録する FC2のブログhelp特徴としては、記事を投稿する時に再構築がいらないので、記事数を気にする事無く利用できるトコロです。
SEO的に他のブログより優れており、アクセス解析が充実しているのもポイント。
DTIブログ
http://blog.dtiblog.com/ ブログを登録する DTIのブログhelp全体的にカワイイデザインが豊富なブログサイト。初心者にもわかり易いボタン配置になってます。アフィリエイトも充実してます。
用語解説
- ブログ
- 個人や数人のグループで運営され、日々更新される日記的なWebサイトの総称。内容としては時事ニュースや専門的トピックスに関して自らの専門や立場に根ざした分析や意見を表明したり、他のサイトの著者と議論したりする形式が多く、従来からある単なる日記サイト(著者の行動記録や身辺雑記)とは区別されることが多い。
インターネットの普及につれて、多くの人が個人のWebサイトで日記をつけ始めたが、Web日記は紙の日記と異なり、その内容が広く一般に公開されており、ほかのサイトからリンクされたり論評されたりする。また、電子メールなどを通じて著者と読者がコミュニケーションをはかったり、特定のトピックスについて電子掲示板で多人数で論議することも容易である。
そうした環境の中で、Web日記は独自の進化を遂げ、それまでの個人サイトでもない、紙の日記でもない新しいメディアとして台頭した。そうした新しい形式の日記風サイトを指す言葉として「Web」と「Log」(日誌)を一語に綴った「weblog」(ウェブログ)という言葉が誕生した。現在では略して「blog」(ブログ)と呼ばれることが多い。 - トラックバック
- ウェブログ(ブログ)の機能の一つで、別のウェブログへリンクを張った際に、リンク先の相手に対してリンクを張ったことを通知する仕組みのこと。
ウェブログ作者が別のウェブログの記事を参照して自身のサイトにコメントを掲載するような場合、元の記事へのリンクを張るのが一般的だが、単にリンクしただけでは元の記事の作者はどこからどうリンクされているのか容易に知ることはできない。トラックバックはリンク元サイトに「このような記事からリンクを張った」という情報を通知する仕組みで、リンク元記事のURLやタイトル、内容の要約などが送信される。トラックバックされたサイトはこの情報を元に「この記事を参照している記事一覧」を自動的に生成することができる。
相手に送信されるトラックバック通知のことを「トラックバック・ピング」(trackback ping)と呼び、通知の送信先を「トラックバックURL」(trackback URL)という。多くのウェブログの記事には隅に「この記事へのトラックバックURL」が記載されている。 - ブックマークレット
- Bookmarklet。ウェブブラウザで作動するJavaScriptプログラムの一種。
通常ウェブブラウザでブックマーク(お気に入り)を選ぶと、登録しておいたURLに遷移するが、URLの代わりにJavaScriptのプログラムコードをブックマークしておくことで、それを選んだ時にプログラムが実行されてちょっとした機能が実現できる。そのようなものをブックマークレットと言う。
インストールはそのコードをブックマークするだけで行える。
「ブックマークを選ぶ」という操作だけで機能を実行できる点が手軽であり、ブラウザの簡便な追加機能として様々な種類のものが広く配布されている。 - Ping送信
- ブログの更新情報をPingサーバーに送信して通知する事。ブログ専用のPingサーバーが多数存在する。このPing送信されて更新情報を各ブログ検索サイトが利用しており、多数の人に自分の訪問してもらいた人は、Ping送信をする事でアクセスアップをする事ができる。ただ、一度に多くのPing送信すると、ブログの更新に時間がかかったり、エラーになったり不具合がでる場合があるので、注意して行う必要がある。
- RSS
- Webサイトの見出しを構造化して記述するフォーマット。主にサイトの更新情報を公開するのに使われている。
RSSで記述された文書には、Webサイトの各ページのタイトル、アドレス、見出し、要約、更新時刻などを記述することができる。RSS文書を用いることで、多数のWebサイトの更新情報を統一的な方法で効率的に把握することができる。
指定したサイトのRSS情報を取り込んで更新状況をまとめたWebページを生成するアンテナ(巡回)ソフトや、デスクトップに指定したサイトの更新情報を表示するティッカーソフトなどが開発されている。また、ニュースサイトや著名なウェブログなどでは、更新情報をRSSで公開するところが増えている。
